仕様通りにつくっても、現場で使われなければ意味がありません。事業戦略のeapと、開発実績18年のRuffnoteが組み、要件定義から運用まで一気通貫で支援します。
技術は手段です。事業を理解したパートナーがいれば、開発は「コスト」から「投資」に変わります。
仕様通りに作るだけでは届きません。
事業理解 × 技術力で、保守継続率 90%。
外注に頼んで完成したシステム。仕様書通りには動くが、結局Excelに戻ってしまった。要件定義の段階で、現場の実態が反映されていなかった。
「言ったはず」「聞いてない」の応酬。手戻りでスケジュールが延々ずれる。両方の言語を翻訳できる人がいない。
見積もりを比較しても、技術的な妥当性が判断できない。SIerの言い値で発注するしかない状況。AI活用も「何から手をつけるか」が見えない。
運用コストが年々増加し、ベンダーロックイン。システムがブラックボックス化し、改修見積もりに数千万円。誰も全体像を把握していない。
これらに共通するのは、技術の問題ではなく、「事業を理解して翻訳できる人」がいないことです。
個別の開発依頼を受けるのではなく、まず 事業課題の構造化 と、現場で動く設計 から始めます。そこを揃えないと、どんなに技術が優秀でも、現場で使われません。
順番は、思っているのと違うかもしれません。コードを書く前に、業務フローの設計が先です。
eap が事業課題を構造化し、要件定義をリード。経営層との接続も担う。
Ruffnote が18年の開発実績で、Rails・AI・クラウドを一貫構築。
納品後も保守と改善を継続。事業成果モニタリングまで伴走。
事業課題の構造化、業務フロー設計、要件定義、PMF検証、経営層との意思決定接続。「現場で動かない」設計を防ぐのが、eap の役割です。
システム設計、フロント・バック開発、AI/機械学習実装、クラウド構築、CI/CD・自動テスト、保守運用。納品して終わりではない開発スタイル。
事業課題 → 要件 → 設計 → 開発 → 運用 → PMF検証。窓口を分けないことで、認識ズレと手戻りを最小化します。
事業課題や開発検討中の内容を1分でお申込み。
事業課題・現状システム・開発検討範囲をお聞きします。
事業課題と技術的アプローチをレポートでお渡し。
開発範囲・期間・費用をご提案。判断はその後で。
キックオフから要件定義 → 設計 → 開発 → 運用へ。
要件が固まっている開発案件向け。要件定義 → 設計 → 開発 → 納品まで、固定費でフルスコープを提供します。
事業課題が動的に変わるフェーズ向け。PMF検証や新機能追加を、事業の進捗に合わせて柔軟に進める契約です。
※ プロジェクト型は内容・規模で個別見積。Retainer型は3ヶ月からのご契約。