01System Development

事業を理解し、現場で使われるプロダクトをつくる。

仕様通りにつくっても、現場で使われなければ意味がありません。事業戦略のeapと、開発実績18年のRuffnoteが組み、要件定義から運用まで一気通貫で支援します。

技術は手段です。事業を理解したパートナーがいれば、開発は「コスト」から「投資」に変わります。

2社が組む理由— 読了 約 4 分
Track Record2社共同・18年実績

仕様通りに作るだけでは届きません。
事業理解 × 技術力で、保守継続率 90%

開発実績
18
保守継続率
90%
フルスタック
AI+Rails
2社共同・18年の開発実績。守秘の範囲で匿名化。
開発実績
18
Ruffnoteの開発エンジニア実績
保守継続率
90%
納品後も使われ続けるシステム
対応領域
FullStack
AI・Rails・クラウドまで一貫
対応開始
PMFから
事業理解 × 技術で伴走
02Problems

こんな課題、
放置していませんか。

01

仕様通りに作ったが、現場で使われない。

外注に頼んで完成したシステム。仕様書通りには動くが、結局Excelに戻ってしまった。要件定義の段階で、現場の実態が反映されていなかった。

02

事業側と開発側で、認識ズレが繰り返される。

「言ったはず」「聞いてない」の応酬。手戻りでスケジュールが延々ずれる。両方の言語を翻訳できる人がいない。

03

社内にエンジニアがおらず、外注先が選べない。

見積もりを比較しても、技術的な妥当性が判断できない。SIerの言い値で発注するしかない状況。AI活用も「何から手をつけるか」が見えない。

04

レガシーシステムが、改修もできない。

運用コストが年々増加し、ベンダーロックイン。システムがブラックボックス化し、改修見積もりに数千万円。誰も全体像を把握していない。

これらに共通するのは、技術の問題ではなく、「事業を理解して翻訳できる人」がいないことです。

— eap notes 02
What we see first
03What We Look At

2社が組む、
その理由。

個別の開発依頼を受けるのではなく、まず 事業課題の構造化 と、現場で動く設計 から始めます。そこを揃えないと、どんなに技術が優秀でも、現場で使われません。

順番は、思っているのと違うかもしれません。コードを書く前に、業務フローの設計が先です。

Order of operations順番を間違えると、効きません。
First

事業理解

eap が事業課題を構造化し、要件定義をリード。経営層との接続も担う。

Then

設計・開発

Ruffnote が18年の開発実績で、Rails・AI・クラウドを一貫構築。

Last

運用・PMF

納品後も保守と改善を継続。事業成果モニタリングまで伴走。

順番が肝
04Features

2社の役割、
分担と連携。

eap — 事業側

事業課題の構造化と要件定義のリード

事業課題の構造化、業務フロー設計、要件定義、PMF検証、経営層との意思決定接続。「現場で動かない」設計を防ぐのが、eap の役割です。

Ruffnote — 開発側

設計・開発・保守の18年実績

システム設計、フロント・バック開発、AI/機械学習実装、クラウド構築、CI/CD・自動テスト、保守運用。納品して終わりではない開発スタイル。

2社連携

ワンチームで、要件定義から運用まで

事業課題 → 要件 → 設計 → 開発 → 運用 → PMF検証。窓口を分けないことで、認識ズレと手戻りを最小化します。

05How To Start

ご相談から、
開発スタートまで。

Step01

無料相談の
お申込み

事業課題や開発検討中の内容を1分でお申込み。

所要 約 1 分
Step02

オンライン
ヒアリング

事業課題・現状システム・開発検討範囲をお聞きします。

所要 約 60 分
Step03

要件整理
レポート

事業課題と技術的アプローチをレポートでお渡し。

約 5 営業日
Step04

ご提案・
お見積り

開発範囲・期間・費用をご提案。判断はその後で。

約 7 営業日
Step05

開発
スタート

キックオフから要件定義 → 設計 → 開発 → 運用へ。

契約後 すぐ
06Pricing

開発スタイルに合わせた
2つの契約

Project — プロジェクト型
300万円〜/ プロジェクト(税別)

短期・スコープ明確な開発

要件が固まっている開発案件向け。要件定義 → 設計 → 開発 → 納品まで、固定費でフルスコープを提供します。

  • 要件定義・基本設計
  • フロント・バック・インフラ開発
  • テスト・本番リリース
  • 納品後3ヶ月の保守
Retainer — 月額継続型
80万円〜/ 月(税別)

事業の伴走パートナー

事業課題が動的に変わるフェーズ向け。PMF検証や新機能追加を、事業の進捗に合わせて柔軟に進める契約です。

  • 要件定義・設計・開発を継続
  • 事業課題ごとの柔軟な機能追加
  • 週次定例ミーティング
  • 保守・運用・改善まで一気通貫
  • 事業成果モニタリング

※ プロジェクト型は内容・規模で個別見積。Retainer型は3ヶ月からのご契約。

07Contact

30分、
事業課題を聞かせてください。

30分のオンライン相談で、お渡しすること

  • 01事業課題の構造化と技術的アプローチ
  • 02開発スコープ・期間・費用の見立て
  • 03「2社が組む」か「単独」かの判断材料
送信後、1営業日以内にご返信します
無料相談する